2月22日(水)

おはようございます!院長の菊地です♪

本日も、東洋医学からみた「体内時計」について詳しくみていきましょう!

今回は9:00〜13:00の時間帯についてお伝えします(前回のおさらいも含みます)。

①5:00〜7:00:大腸の時間

②7:00〜9:00:胃の時間

③9:00〜11:00:脾臓の時間
→この時間帯は【脾臓】が活発になると考えられているので、ダラダラせずに体を動かし、免疫力を促進しましょう。
この時間帯に適度な運動をすると、新陳代謝が増すのでダイエットするのには最適な時間帯といえるでしょう。

④11:00〜13:00:心臓の時間
→この時間帯は【心臓】の機能が調整されやすい時間帯といわれています。この時間帯は激しい運動は避け、ゆっくりリラックスすることを心がけると良いでしょう。
この時間帯に15〜30分程度の昼寝をするのが、午後からの活力が高まるといわれています。

お昼前後は、適度な運動からリラックスする時間として活用するのが良さそうですね♪

次回は13:00以降の体内時計についてお伝えしていきます。

当院では、血行不良による冷えや女性特有のお悩みへの鍼灸治療も行なっておりますので、お気軽にご相談くださいね!
 
 
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