凜鍼灸治療院ぎっくり腰の応急処置
 
10月14日(日)

おはようございます!院長の菊地です♪

9月からお伝えしていた〈ぎっくり腰〉ですが、かなり続きの投稿が遅れてしまいました(汗)。

台風やら60分の停電(←インスタをフォローしてくださっている方はわかってくださるはず!笑)やらで、なかなか更新できませんでしたm(_ _)m

で!〈ぎっくり腰〉最終回の今日は『ぎっくり腰の応急処置』についてお伝えして行きますね♪

ぎっくり腰になったら…早急に近くの治療施設に行くことが大切になります。

痛みがあるが、まだ動けるときに治療施設に行って治療(施術)を受けることが早期回復への最善策です!

しかし、休日や深夜などで治療期間が閉まっているときに発症した場合には次のような応急処置をしましょう。

・絶対安静にして動かないよいうにする。
・氷嚢などで患部を冷やす。
・入浴したり患部を絶対に温めない。

一般的には、ぎっくり腰を起こしてから48時間は炎症物質が出続けているので、冷やすことである程度の炎症を抑えることが可能です。

まずは患部(腰)を冷やすことに徹することが大切です!

安静時の姿勢としては、仰向けに寝る場合は〈足の下に座布団やクッションなどを入れる〉と痛みが軽減すると言われています。

ぎっくり腰は悪化すると、痛みで動けなくなってしまいます。

発症したら、早急に専門治療機関を受診しましょうね!

凜鍼灸治療院では、ぎっくり腰のような腰痛に対する鍼灸治療も行なっております。

お気軽にご相談くださいね!
 
 
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