2月18日(日)

おはようございます!院長の菊地です♪

2月は「東洋医学からみる美容」についてお伝えしています!

本日は「しわ、たるみ」について。

女性のみならず、男性も年を重ねるなかでの悩みが「しわ」「たるみ」ですよね(苦笑)。

(院長も日々悩んでおります。笑)

一般に「若い皮膚」とは、皮膚の表面はなめらかで張りがあり、色にムラがない状態をさします。

しかし、皮膚の老化がすすむと、このような状態を保つのが難しくなり、しわやたるみ、シミなどが現れてしまいます。

皮膚には「肌理(きめ)」とよばれる細かい凹凸が存在しています。

この凹凸が規則的に均一に並んでいる場合は、シワと認識されることがありません。

もちろん、加齢にともなうものだけがシワというわけではなく、表情などの変化にともなって出たり消えたりする【表情ジワ】などもあります。

しかし、長年同じ動きを繰り返し皮膚に負担をかけていると、皮膚組織の柔軟性が低下してしまい、表情を戻しても消えないシワやたるみが生まれてしまうのです。

次回は「なぜ鍼がシワやたるみに効果があるのか?」についてお伝えしていこうと思います♪

お楽しみに〜

当院では、しわ、しみ、ほうれい線、目の下のクマなどでお悩みの方へ美顔鍼(美容鍼)も行っております。
お気軽にお問い合わせください。
 
 
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