凜鍼灸治療院花粉症への鍼灸治療について

凜鍼灸治療院花粉症への鍼灸治療について
 
2019年3月17日(日)

おはようございます!院長の菊地です♪

3月のブログ(Facebook)は〈花粉症〉についてお伝えしています♪

本日は〈東洋医学が考える花粉症〉について書いていきますね!

東洋医学では〈体内に余分な水分が溜まっている人・水分の循環が悪い人〉が花粉症になりやすいと考えられています。

冷たいものをとりすぎたり、過労やストレスにより体調を崩すと〈消化吸収が悪くなる〉ことによって、余分な水分が体内に溜まりやすくなります。

この体内に溜まった(余った)水分のことを東洋医学(漢方)では【水毒(すいどく)】と呼び、アレルギー体質のことを【水毒体質】と言います。

つまり、東洋医学で考えるアレルギー反応とは〈体に余分な水分が溜まり、体内が冷えている状態〉と考えられています。

このことから、花粉症(アレルギー体質)の方は〈冷えやむくみの改善〉により症状が緩和すると言えるでしょう。

次回は〈花粉症の予防法〉についてお伝えしていきますね!

お楽しみに♪

凜鍼灸治療院では、花粉症による不快な症状への鍼灸治療も行っております。お気軽にご相談くださいね。
 
 
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