糖質中毒になっていませんか?

気がつかないうちに糖質依存になっています!

9月に入り、季節は少しずつ秋へと向かいだしています。
秋は「食欲の秋」とよく言われますが、栄養のバランスが偏っていませんか?

近年、問題になっているのが、人間の三大栄養素のひとつである「糖質」を過剰に摂取してしまう糖質中毒です。

  • 日中に疲れが出やすい
  • よくお腹が空いてしまう
  • 食後は必ずデザートが欲しくなる
  • 甘いものやスナック菓子、パン、イモ類など食べだしたらなかなかやめられない
  • 肉と野菜だけの食事では満足できない
  • ごはん、パン、パスタ、ジャガイモ、甘いもの(デザート)などを食べた後に、強い眠気に襲われることがある
  • レストランで食事が運ばれる前に、パンをたくさん食べてしまうことがある
  • コンビニに行くと、必ず甘いものを買う
  • 清涼飲料水をよく飲む
  • ストレスが溜まってイライラすると、つい甘いものに手を出してしまう

糖質とは炭水化物から食物繊維を除いたものを指し、穀類イモ類砂糖などに多く含まれている栄養素です。

糖質中毒(依存)とは、特にお腹が空いているわけではないのに甘いものが欲しくなり、ついついお菓子に手を出してしまうなど、糖質にハマってやめられない状態のことを言います。

なぜ糖質にハマってしまうのか?
糖質中毒から抜け出すにはどうしたらいいのか?

凜鍼灸治療院では、毎月1回、みなさまの健康に役立つ情報を掲載しているオリジナル健康冊子「Agu-Hug(アグハグ)」を発行しています。

9月号は「糖質中毒」を特集しています。

オリジナル健康冊子「Agu-Hug(アグハグ)」は待合室に置いていますので、ご来院の際にはぜひお持ち帰りください。

本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

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